『 家電の時代と流行。』

 家電ナビ、もと家電量販店で働いていました。

「 家電の時代と流行。 」     家電の話題です。
02月

シャープが台湾のホンハイ(鴻海)精密工業の傘下で経営再建を目指す案について

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シャープが台湾のホンハイ(鴻海)精密工業の傘下で経営再建を目指す案について

シャープの目の付け所が違う企業戦略は、
かつて日本の家電産業に、大きく影響を与えていました。

家電立国だった日本の大手である、東芝やシャープが衰退の一歩をたどっている現状を見ると、
グローバル化の波はもう既に、日本の中心部の中まで、
波が来ていて、気がついていない人が多かったけれど、
2016年には、気が付いた人が徐々には増えてきていると思います。

しかし、気が付いた時点では、もうはや足元にグローバル化の波が来ているのではなく、
もう既に胸元に、グローバル化の波が来ていた事に気が付いた人が多いのではないでしょうか?

日本の企業が国際標準に焦点を合わせていかないと、
更に日本の家電産業がグローバル化の波に、飲まれて翻弄されていくかもしれません。

今後の家電産業の発展は国際標準に焦点を合わせていかないとグローバル化の波に飲まれてしまうのかもしれません。

ネットも国境の枠を超え、商品や情報の流通が行われていくのでしょうか、
今後の国際的な、グローバル化の波の動きが、気になってきます。

都市型の家電量販店

都市型の家電量販店
 
都会の駅前の一等地に、巨大なビルで構えている、
都市型駅前タイプの家電量販店は、消費者としては、
街に出たときに、新しい家電製品を見て楽しめるので、
街のショッピングには欠かせない物ですね。
 
が、しかし建物の維持費は大変なものがありそうですね、
集客して販売がうまくいっているときは良いのですが、
何かの急な事態が発生した場合は、
かなりの打撃を受けるのかもしれませんね。
 
でも、都会の街に行けば家電製品を見て楽しみたいですね、
買わないい場合も含めてですが。
都市型駅前大型店では、まず、ヨドバシカメラ、ヤマダ電機LABI、ビックカメラ、などですね。
以前はもっとたくさんの都市型店がありました、さくらや、ロケット、ラオックス(現在は少ない)、
石丸電気、などが、ありましたが、すでに消えてしまってます、
かなり、家電業界は変化が激しいですね。
今後は、ネット店、日本の企業以外のネット店も、今後伸びていくと思いますね。
都市型大型店で商品の実物を見て楽しみ、カタログをもらって、
家に帰ってネットで注文がこれからの主流でしょうね。

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ヤマダ電機のポイントのスロット

最近の郊外型の家電量販店
 
 
 
最近の郊外にある、ヤマダ電機には、
2種類の店舗があるみたいですね。
 
ひとつは外見がイエローのタイプと、
ホワイトにブルーが入ってるタイプと、
2種類ありますね。
 
イエローのタイプは、
10年以上前のデザインで少し古い店舗。
 
ホワイトにブルーが入ってるタイプは、
最近出店して建設された店舗のデザインのようですね。
 
内装はそう変わらなさそうですね、
どちらもお店の入口近辺に、
ポイントのスロットが置いてあって、
楽しいですね。
 
関西地区の店舗では結構みんな、
ポイントのスロット回してますが、
東京の店舗でポイントのスロット回してたら、
知らないお客さんに、ちらっとこちらを見て笑われました。
 
まあ楽しいので行く先々のヤマダ電機でポイントのスロット回して楽しんでます。
 
 

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