『 家電の時代と流行。』

 家電ナビ、もと家電量販店で働いていました。

「 家電の時代と流行。 」     家電の話題です。
2016年

私が、家電量販店で働きだした時期は?

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 私が、家電量販店で働きだした時期は、

日本が、バブル経済時でした、

流行っていた音楽は、工藤静香、WINK、レベッカ、なんかでした。

 

 レベッカが、2015年の暮れに紅白歌合戦に、出演していました、

昔に聞いた時より、良い音楽に聞こえました、

テレビの画面に出てきた、レベッカは、年齢を重ねた顔に、なっていました、

その、年齢を重ねねてきたレベッカの顔を見て、少し戸惑いました、

つい昨日のように感じたからです、当然見ていた私も年齢を重ねてきた顔に変化しているんだろうな、

本当に、つい昨日の出来事のようなのに、年数が経過していた。

 

 それ以外に、工藤静香の歌も、バブル時はやってたな、

あの工藤静香の、歌を聞くと、バブル時の自分に、戻ったような感じにもなります、

工藤静香最近テレビ出てこないですね。

 

 まあ、バブル時にはやった歌って、また聞きます、

今日は、レベッカを、思いっきり聞いてます。

 

 
私が、家電業界で働きだした時代は、エアコンは、13万円以上していました、
ワープロが主流で、パソコンは、PC88から、Pc98になり、やっと、富士通からCD-Rom搭載のパソコンで画像が楽しめていました。
 

 

当時は、インターネットはなく、ダイヤル飯回線でモデムを接続して、
パソコンで、電子メールを送受信していました。
 

 

今のような、ネット時代が、来ると当時から確信していました、
更に、ネット技術は進化していくでしょう。
 

 

 

2016年は、どんな家電が売れるかな?

 2016年は、やっぱり、生活家電は日本製品ですよね、エアコン、冷蔵庫、洗濯機、などは、やっぱり、

日本製ですよね、しかし、テレビやPCは、海外勢に押されるかもしれませんね、

携帯スマホなんかは、日本製とApple製品などの海外製品との、競合かな。

 

 テレビもの値段がかなり、割安ですね、さてこれからの、オーディオ、ビジュアルは、

景気が良く成らないと、あまり売れないな、タブレットも普及してるから、そうも売れないし、

やはり、家庭生活家電を、日本の家電メーカーに、開発を頑張って欲しいです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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2016年の家電量販店

 2016年の家電量販店は、やはり、ヤマダ電機、ビックカメラ、K’sデンキ、ヨドバシカメラ、

が中心で、発展していきそうですね、まずヤマダ電機は、2015年に、50店舗以上閉鎖しましたが、

やはり、まだまだ、郊外型量販店も駅前巨大店舗も、ヤマダ電機が、中心ですね。

 

その次は、ビックカメラですね、首都圏の海外からの瀑買いが続く限り伸びそうですね、

ただマイナス面として、コジマを傘下に入れたためマイナスになってますね、

店舗数は増えても、今のコジマは衰退の一歩です。

 

さて、次に、K’sデンキですね、この会社はかなり、地道に伸びていますね、

YKK時代も、コジマやヤマダと出来るだけ競合しない少し離れた場所に出店を繰り返していますね、

たまに、ヤマダのすぐ横に出店もしてますが、自信があるのでしょう、少しずつ確実に伸びそうですね。

 

最後に、ヨドバシカメラですね、都心や地方の駅前に巨大店舗を、出店していて、

品ぞろえも多く、都会的ですね、まるで家電の百貨店ですね、まだ伸びそうですね、

ただ、都心の建物の不動産料と言うか、維持費は高くしそうですね。

 

 

一番の伸び筋は、ネット通販ですね、

店舗維持費がいらないので、薄利多売できますね、

ネット通販が、伸びそうです。